ゆっくり眠ればいい

ゆっくり眠ればいいんです!?

ゆっくり眠ればいいんです!?

 

体調が悪いときはとりあえず寝るといいですよ。

 

布団に入って目を閉じてスッと眠れるならそのまま
何時間でも寝るのです。

 

時間を気にしていると途中で目が覚めたり、
そもそも眠れなかったりするので時間のことは
気にしないで・・・「今日は体調を回復させる日」と
決めて眠ります。

 

食べることよりまず眠ることです。

 

十分眠るとエネルギーがチャージされるので
かなり体調は良くなりますよ。

 

脳の疲れも身体に影響するのでよく寝て
脳の疲れを取ることもすごく大事なことなんです。

 

もちろん寝ている間に身体の疲れを
取ることもできますね。

 

睡眠に悪いところはありません。

 

「寝過ぎて身体に悪い」という話はあまり
聞かないですよね・・・。

 

その反対の言葉「睡眠時間が足りなくて
今日は頭が痛い」とか「睡眠時間が足りなくて
今日は身体がだるい」という話は相変わらずよく聞きます。

 

体調がおかしいなと感じたときは寝たいだけ
寝ればいいと思います。

 

ゆっくり眠れる場所がなかったら眠れる場所に
行けばいいのです。

 

病気の状態じゃないならゆっくり眠るだけでも
頭がスッキリして身体の抵抗力も上がっています。

 

身体の抵抗力が上がると身体は自然に
元気になっていくのでやはり睡眠は大事ですね。

 

脱水状態には注意して

 

体調がおかしいと感じたら水分を補給しましょうね。

 

特に夏は脱水状態になりやすいので、身体が
だるいとか急に汗が出なくなったという場合は
脱水状態を疑っていいと思います。

 

脱水状態は気温が高い日に水分補給を
しないでいると誰でもなってしまうので
注意しましょうね。

 

水分を補給するときは水よりもスポーツドリンクが
いいですよ。

 

スポーツドリンクを水筒に入れて持ち歩くと
高齢者は安心して外出できると思います。

 

日本の夏はジメジメして身体が疲れやすいので、
スポーツドリンクを入れた水筒は必需品だと思います。

 

高齢者や子供じゃなくても脱水状態に
なるときはなってしまいます。

 

ちょっと油断して水分を取らないでいたせいで
身体がだるくなって立っていられなくなること
だってあるのです。

 

貧血かな・・・と思う女性が多いですが、
貧血の状態と脱水状態とでは身体に
起ることが違うので知識を蓄えておくと良いです。

 

男性でもダイエットをしているとか食事を
抜いている人は注意した方がいいですね。

 

特に夏に体調が悪くなりやすい人は脱水が
関係していることが多いので水分補給はこまめに。

 

だけどゴクゴクとコップいっぱいの飲み物を
一気飲みするような飲み方はやめましょう。