体調がおかしい時

体調がおかしい時に実践しておきたい!?

体調がおかしい時に実践して
おきたいこととは!?

 

技術職でパソコンを使っての事務作業が
メインですが、週に2日くらいは現場に
出向くような仕事をしています。

 

私の体調がおかしい時にやっておきたいことは、
「汗をかく」「ストレッチ」「睡眠」です。

 

「汗をかく」は、お風呂に長い時間浸かることで
汗をかいて、からだの中の毒素を排出するために
行います。

 

まだ、病気になる前の状態ですので、体温を
あげて病原菌に対する抵抗力を高めます。

 

汗をかくと気持ちもスッキリするので気分転換に
もなっています。

 

「ストレッチ」は、お風呂で体温が高くなったので、
次は血流を良くすることで身体を調整しています。

 

私は身体が凝って血流が悪くなると片頭痛が
始まったり、身体の不調が続いてしまうので
ストレッチは欠かせません。

 

最後に「睡眠」です。私が睡眠不足によって
体調不良になることが多いので、必ず睡眠時間は
長くとるようにしています。

 

そうすることが一番の体調がおかしい時に
やっておきたいことです。

 

睡眠不足の解消によって、日頃の疲れがなくなり、
身体が好循環になるので、一気に体調不良も
改善することができます。

 

体調がおかしい時にやっておきたいことは、
まずは自分のからだのことを知ることから始めましょう。

 

気が満ちる場所を作ること

 

体調がおかしいときは自宅でのんびりと過ごします。

 

これ以上に良い体力回復方法を私は知りません。

 

自宅をいつもきれいにして過ごしやすく整えておけば
快適に過ごせますね。

 

私は片付けることが好きですし掃除もマメにするので
家の中はいつもスッキリ整っています。

 

だからでしょうか・・・気分が悪いときや元気が
出ないとき私は自宅に引きこもるのです。

 

長いときで3日間ほど自宅から一歩も外に出ません。

 

体調が回復するまでの間ずっと家の中だけで
過ごしますよ。

 

体調が悪いときや気分が優れないときに無理を
して外に出ると気が枯れますが、家の中にいると
気が満ちてくるのが分かるのです。

 

体調がおかしいのかな・・・と思ったとき「ここにいれば
元気になれる」という場所を作っていくと安心ですね。
ここにいれば元気になれる!元の元気な自分に
戻ることができる!という場所がひとつでもあれば救われますよ。

 

誰にも気を遣わなくていい場所、自分の面倒を
見てくれる人がいる場所があれば勇気100倍です。

 

安心して身体を回復させられる場所は日頃から
自分自身で作っておくことが必要です。

 

そういう場所はやはり自宅が1番ですから
自宅を日頃から愛して清潔に整えておくことをオススメします。