体調がおかしい時にやっておきたい事

体調がおかしい時にやっておきたい事

体調がおかしい時にやっておきたい事を
紹介しています。

 

皆さんは、思い当たる節がないのになぜか
体調がおかしいなと思う時はありませんか?

 

そんな時は体が疲れているサインかもしれません。

 

「喉が渇いたなと思った時には実はすでに
脱水症状が始まっている」なんて話を
聞いたことはありませんか?

 

それくらい体は、敏感に不調を感じ取って実際に
私達にサインを送っているものです。

 

例え、発熱や痛みなど目立った症状がなくても
気のせいだと思ってはいけません。

 

まずは自分の体の声に耳を傾けてみてください。

 

こういうと難しく感じるかもしれませんが、例えば
眠かったら寝るとか、そういうことです。

 

野生動物は、体調が悪い時にはその悪い部分に
治癒力を集中させるためにあえて食事をとらないと
いいます。

 

これは、食べることで胃などの内臓を
働かせないためです。

 

なので、あなたが食欲不振な時には無理して
食べないというのも選択肢の一つです。

 

消化にいいものに変えるということもいいでしょう。

 

また逆に食べたくて仕方がない時には、何かの
栄養が欠けていて飢餓状態だと脳が感じ
取っている場合があります。

 

そんな時は、直近の食事内容を思い出して
食事に偏りがなかったか考えてみてください。

 

先程の眠い時には寝るというもの体を
休ませる手段の一つです。

 

つまり『自分の欲求に素直に応じてみる』と
案外回復が早いということです。

 

同じ症状が続いて改善しないなど場合によっては
もちろん病院への受診も必要ですが、
行くほどでもないけど何か体調がおかしいと
異変を感じた時にはそうしてみてください。

 

体調がおかしい時に意識すること

 

体調がおかしいなと思ったらまずやることは、
まず悪いものを身体から出したいので、
水分をたくさんとって排出を心がけます。

 

とにかく医者が嫌いな私は絶対自力で
治します。

 

それから、とにかく楽な服装に着替え横になり
ひたすら白湯を飲みつずけ、もし、食べることが
可能であれば消化の良いものを食べます。

 

私は具だくさんのお味噌汁をたべ、
汗を出し温かくしてひたすらねます。

 

汗、尿、便、が出るたびに悪いものが
出ていっているんだと自分に言い聞かせながら
排出します。

 

そうすると、だいたい1日でほとんど楽になります。

 

病は気からですので、身体は弱っても心は、
絶対に医者にはいかないとゆう強い気持ちで
必ずはやくよくなります。

 

熱もそうですが身体は熱を出して菌と
戦っているので出し切る事が大事で、熱を
下げる薬などは飲まないほうが私は良いと
思っているので、もちろん個人に考えが
ありますが私は出し切る選択をしています。

 

今まででその選択が間違いだったとおもう事が
一度もなかったので今でもその方法で
乗り越えています。

 

とゆうより、そのおかげかどうかわかりませんが
数年に一回くらいしかこのような症状は
でません。

 

自分で免疫力が高いのではないかと
自覚しています。

 

とにかくたいがいは、寝れば治ると思ってます。